2012年1月4日水曜日

第50回 スポーツニッポン賞京都金杯(GIII) 予想 全レース予想 2012年1月5日

11R スポーツニッポン賞京都金杯 GIII
サラ系4歳以上オープン (国際)
京都1600m芝・右 外     ハンデ 
人
気
実
績
ス
ピ
ス
タ
予
想
馬
番
馬名騎手名芝
良
芝
稍
芝
重
芝
不
ダ
良
ダ
稍
ダ
重
ダ
不
     1オセアニアボス武豊70CBCCCCCC
▲  ▲ 2ヤマカツハクリュウ川須栄彦80CSCCDBCC
     3マヤノライジン松田大作61BBFDBCCC
 △  ○4マイネルラクリマ松岡正海109BCCBCCCC
×▲ ○ 5アスカクリチャン田中勝春81CBCCCCCC
  ▲  6オースミスパーク川島信二69CFFCDCAC
◎◎ ◎◎7ダノンシャーク安藤勝己73CCCCCCCC
  ×  8ブリッツェン秋山真一郎82CCFBCCCC
△    9ショウリュウムーン小牧太127DFSCCCCC
○○ △×10サダムパテック岩田康誠118CCCFCCCC
     11タマモナイスプレイ渡辺薫彦81CDCCFCCC
  ○ ▲12ビッグウィーク川田将雅56CACFCCCC
     13ライブコンサート四位洋文79CBCBCCCC
  △  14ガンダーラ和田竜二73CCBCDCEC
  ◎  15シルポート幸英明77DCBSFDCE
 × ×△16アスカトップレディ酒井学87CBDDCCCC
スピード■■■■■■■■■■■■
スタミナ■
底力■■■■■■■■■■


【勝ち馬予想】
4マイネルラクリマ
7ダノンシャーク
12ビッグウィーク

【注目馬の考察】
マイネルラクリマは、富士ステークス、キャピタルステークスと連続で3着の実績を携えて、第50回 スポーツニッポン賞京都金杯(GIII)に挑戦します。
そんなマイネルラクリマの注目すべき特徴が、第57回 産経賞オールカマー(GII)を除き全てのレースで人気以上の着順を残していることです。
しかも第57回 産経賞オールカマー(GII)では、2200Mとあきらかに適正外の距離に挑戦しての敗北でした。
今回開催される第50回 スポーツニッポン賞京都金杯(GIII)は、マイネルラクリマが最も得意とする1600Mであり、能力を上手く発揮できれば上位入着も可能だと思います。

ダノンシャークは、現在競馬ファンの間で注目を集めている上がり馬です。
そんなダノンシャークの最大の特徴なのが、脅威的な瞬発力です。
ラスト3Fで安定して発揮する33Fの末脚は、ダノンシャークの非凡な潜在能力を大いに垣間見ることができます。
少しゲートに対しては不安がありますが、順調なレース運びを行うことができれば、上位入着は比較的容易だと思います。


ビッグウィークは、第71回 菊花賞(GI)勝利の実績を持つ文句なしの実力馬です。
近走では上手く競馬ができずに苦戦が続いていますが、本来の力を発揮することさえできれば、このメンバーの中では実力が一枚抜けていると思います。

サダムパテックは、実績、安定性が特徴の競争馬です。
この馬の能力は、このメンバーの中では一枚抜けた存在になりそうです。
岩田康誠騎手ならサダムパテックの実力を十分に発揮してくれると思います。

アスカトップレディは、堅実な走りが特徴の競争馬です。
堅実な走りで上手くレースを運べば、上位入着も可能だと思います。





【全レース予想】
中山
NO競走名距離馬場
13歳未勝利牝[指]1200mダート
23歳未勝利[指]1800mダート
33歳未勝利(混)[指]1200mダート
44歳以上500万下[指]1800mダート
53歳未勝利(混)[指]2000m芝
74歳以上500万下(混)[指]1200mダート
84歳以上1000万下(混)[指]1800mダート
9ジュニアカップ1600m芝
10初日の出ステークス1200mダート
11日刊スポーツ賞中山金杯GIII2000m芝
124歳以上1000万下(混)[指]1600m芝
京都
NO競走名距離馬場
13歳未勝利(混)1200mダート
23歳未勝利1800mダート
33歳500万下(混)1400mダート
44歳以上500万下1200mダート
53歳未勝利(混)1800m芝
74歳以上500万下(混)1800mダート
84歳以上1000万下(混)1400mダート
9初夢ステークス1800mダート
10万葉ステークス3000m芝
11スポーツニッポン賞京都金杯GIII1600m芝
124歳以上1000万下(混)1200m芝